組織力自己評価

1
チームのメンバーは、議論をするときに情熱があり互いを警戒しない。
2
チームのメンバーが、互いの欠点や非生産的な態度を指摘する。
3
チームのメンバーが、同僚がどんな仕事をしているか、チーム全体にどのように貢献しているかを知っている。
4
チームのメンバーは、不適切、またはチームにダメージを与える可能性のある発言をしたり、行動をとったりしたときに、すぐに心から謝罪し合う。
5
チームのメンバーは、チームのために進んで自分の部門や専門分野を犠牲にする(予算、担当事務、人員など)。
6
チームのメンバーは、自分の弱みや間違いを堂々と認める。
7
チームの会議がおもしろく退屈しない。
8
会議の途中で意見が合わなくても、最後に決定したことを同僚が責任を持って実行するという確信をチームのメンバーが持っている。
9
チームの目標を達成できないと、士気にかなりの影響がある。
10
チームの会議中に、最も重要で難しい問題が議題にのぼり、解決される。
11
チームのメンバーが、同僚の期待に添えないことを真剣に心配する。
12
チームのメンバーが互いの私生活について知っていて、気にせず私生活の話ができる。
13
チームのメンバーで議論をしたとき、明確かつ具体的な決議や行動案が示される。
14
チームのメンバーが互いの計画や手法に反論する。
15
チームのメンバーが、自分の貢献に対する評価は求めず、他の人の貢献は進んで評価する。